「そばに気軽に相談できる広報のプロがいる心強さ」——広報専任ゼロの企業が、アドバイス伴走で社内の方向性を定めるまで | たべものずかん
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「そばに気軽に相談できる広報のプロがいる心強さ」——広報専任ゼロの企業が、アドバイス伴走で社内の方向性を定めるまで

「そばに気軽に相談できる広報のプロがいる心強さ」——広報専任ゼロの企業が、アドバイス伴走で社内の方向性を定めるまで

導入企業プロフィール

企業名
株式会社ROOKIE
業種
人材
事業内容
社外越境プログラム「チーム型副業X JOB(かけるジョブ)」、社内越境プログラム「ツドウ・バ」
支援期間
2024~2025
露出数
12媒体

導入企業プロフィール

企業名:株式会社ROOKIE

お話を伺った方:代表取締役 山内様

事業内容:社外越境プログラム「チーム型副業X JOB(かけるジョブ)」、社内越境プログラム「ツドウ・バ」

設立:2023年6月

 

コメント

モリンガの製造販売支援において、広報視点からのアドバイスと、目標から逆算した販売戦略の提案をいただきました。実務代行ではなくアドバイザリーとしての関わりでしたが、的確な示唆をいただけたことで社内の方向性が定まりました。当社は副業支援プラットフォームとして多種多様なクライアント企業と関わっていますが、広報専任担当を持たない企業は思いのほか多いのが実情です。そういった企業にとって、気軽に相談できる広報のプロがそばにいることは、大きな心強さになると感じています。

当社の支援内容

広報視点でのアドバイス(壁打ち)

モリンガの製造販売にあたり、広報の目線から助言をおこないました。「誰に」「何を」伝えるべきかを、ご担当者さまと一緒に整理しています。

目標から逆算した販売戦略のご提案

目標とする数値から逆算し、販売の道筋をご提案しました。打ち手の優先順位を明確にすることで、社内の方向性が定まりやすくなります。

アドバイザリーとしての伴走

実務の代行ではなく、社内で判断・実行できる状態をつくることを重視しました。広報の専任担当がいない企業さまでも、無理なく進められる体制です。

広報の専任担当がいなくても、大丈夫です。 「相談できる広報のプロ」が必要な企業さまは、お気軽にお問い合わせください。

 

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